埼玉の父による九星気学で占い鑑定

 

 埼玉県さいたま市の永友殖産易断室では、占い師の埼玉の父こと井出光泳が「九星気学」を用いてあなたの運勢を占うことが出来ます。

 

 九星気学(きゅうせいきがく)は中国から伝わる歴史ある占術の一つです。宇宙の気(エネルギー) を九つに分類したものと、「木」「火」「土」「金」「水」の五行の相性を組合わせ、運勢や性格、 相性などを占います。

 

 埼玉の父はこの道30年の実績。スピリチュアル占いを得意としておりますが、九星気学もとても当たると好評です。あなたがどの星に属するのか、どういった気質や本質を持っているのか、などを鑑定いたします。

 

 ちなみに九つに分類したものは下記のような呼び方をします。

 

一白水星(いっぱくすいせい)

二黒土星(じこくどせい)

三碧木星(さんぺきもくせい)

四緑木星(しろくもくせい)

五黄土星(ごおうどせい)

六白金星(ろっぱくきんせい)

七赤金星(しちせききんせい)

八白土星(はっぱくどせい)

九紫火星(きゅうしかせい)

 

 数字、色、五元素(木火土金水)で構成されており、星というのは九星気学では気(性質)という意味で、西洋の占星術のように天体の星を表しているわけではありません。

 九星気学には生まれた年によってわかる「本命星」と、生まれた月からわかる「月命星」があります。 20才くらいまでは月命星の影響を強く受けています。親から独立後は本命星の要素が強く表れるといわれています。成人前の段階では本命星だけでは正確な占いができない為、月命星も知っておく必要があります。

 九星は八方位に囲まれた中央の位置にある本命星が1年ごとに交代するのに伴い全体の配置が変わります。この位置の変化によって森羅万象を占い、吉凶方位や開運時期を判断する材料として使われてきました。人が持って生まれた気質や体質、人生全般の運勢、その年や月、日の運勢、吉方位や凶方位なども判断することができます。

 

・九星気学一覧表はこちら

傾斜法

九星気学相性表

埼玉の父の占い鑑定